【1】誰一人取り残されないデジタル社会の実現について 0件

アイデア募集は終了いたしました。たくさんのご意見、ありがとうございました。
「誰一人取り残されないデジタル社会」の実現に向けて、どのようなことを期待しますか?

【趣旨】
政府では、誰一人取り残されないデジタル社会の実現に向けて、高齢者や障害者がデジタルを活用できるようにする環境整備を進めるなど、様々な施策を検討・実施しています。

そこでぜひ、国民のみなさまからも「誰一人取り残されないデジタル社会」の実現に向けて期待する取組についてご意見をお寄せいただけますでしょうか。

【募集した意見の活用方法】
「デジタル社会の実現に向けた重点計画」の改定において参考とさせていただきます。
「デジタル社会の実現に向けた重点計画」とは、これから日本が目指すデジタル社会の姿を描き、実現のために必要な主な方策を取りまとめたもので、これからのデジタル関連施策を推進する上での「羅針盤」となるものです。重点計画に記載された各施策については、進捗状況や成果を定期的に確認するとともに、社会情勢の変化などに応じて、施策の追加や見直しを行っていきます。

(デジタル庁ウェブサイト)
デジタル社会の実現に向けた重点計画(リンク)

【募集期間】
2022年4月15日(金)〜5月5日(木)
表示件数

意見募集元
デジタル庁

システム提供

株式会社自動処理

デジタル庁アイデアボックス」は「声を届ける」プロジェクトの一環として意見募集を実施しています

当サイトの掲載情報に関する問い合わせは、デジタル庁ウェブサイトのご意見・ご要望まで
システムに関する不具合や機能要望に関するお問い合わせはサポートアイデアボックスまでお願いいたします。

このシステムは株式会社自動処理アイデアボックスを利用して構築されています。

トップページ
Loading…